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ウイニングポストの初期配合の選び方


個人的な自家生産のやり方や、配合理論?などを今回は書きたいと思います。


まずは大種牡馬因子、名種牡馬因子が血統内に多い繁殖牝馬を購入します。また2世代前の4系統の親系統がそれぞれ異なる系統であることも条件で、これにより爆発力が高まります。


系統ですが、ノーザンダンサー系、ミスタープロスペクター系、ニジンスキー系、リファール系などの世界的に主流な血統を繁殖にすることも良いと思いますが、そればかり選んでいると、血が偏ってしまい、代重ねがし辛くなります。ノーザンダンサーの血を持つ馬は現実でも多いので注意しましょう。


まずゲーム開始時に当歳馬を選べると思うのですが、ノーザンテーストやマルゼンスキーの牝馬を選んで、引退後は繁殖に上げる事を個人的にはやっています。購入した馬はそれなりに現役時代に走れると思います。


その他では海外トレーニングセールでニジンスキー、リファール、ミスタープロスペクターなどの産駒を購入して、引退後は繁殖に上げるのも良いと思います。ここでも種牡馬因子が多い牝馬を重視していくのが良いです。


90年代に入ると、サンデーサイレンス、ブライアンズタイム、トニービンなどをそれらの繁殖牝馬に種付けすると、活躍する馬が生まれやすいのではないかと思います。ただ21世紀以降は現実と同じサンデーサイレンス飽和状態になると思うので、そのあたりは注意しましょう。


80年代はノーザンダンサーの血を持たない牝馬を購入して、それにノーザンテーストやマルゼンスキーを種付けして、牝馬が出来れば繁殖入りして90年代に活躍した種牡馬(サンデーやブライアンズタイム)に種付けするなどの代重ねをしても良いと思います。


このあたりはやはり血が偏らないようにすることが重要だと思いますが、現実に走った馬の配合なども参考にしても良いのかと思います。
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個人的な配合理論

ウイニングポストにおける配合理論はいろいろとあると思うのですが、説明については他のサイトにも載っているので、個人的に重視している点について書いていきたいと思います。大体は他のプレイヤーと一緒かと思います。


まず序盤の攻略方法として、繁殖牝馬は大種牡馬因子または名種牡馬因子を多く持っている馬を購入したほうが良いと書きましたが、その因子を持っている馬ほど爆発力が上がるというのが理由でです。


・活力源化種牡馬因子


活力源化大種牡馬因子、または活力源化名種牡馬というのですが、父と母の先祖に因子を持っているのが条件で、インブリードだと効果は減少します。


因子の数だけ爆発力はアップするので、因子を多く持っている牝馬が良く、代重ねでもポイントとなるところだと思います。


・血脈活性化配合

それから血脈活性化配合についても結構個人的には重視しています。3代目の先祖馬8頭の親系統が6種類以上で構成されている時に成立する配合です。


血脈活性化配合については他のサイトの人のほうが詳しく説明されているのですが、


6本:爆発力4  7本:爆発力6  8本:爆発力8上がるので、これも繁殖牝馬を選ぶときに、親系統が重なっていない馬を選ぶ、それから種付けしたい種牡馬の親系統となるべく重ならない馬を選ぶとよいです。


ニックスは爆発力を上げる効果もあるので、調べて種牡馬、繁殖牝馬の選定につなげるとよいです。そうなると種牡馬因子などを含めると、世界的にも流行している血統から調べてみるのがいいのかなと思います。


両親の能力は7割程度産駒に受け継がれるようなので、その他に補うものとして配合理論を使っていくことのようです。種牡馬因子が多い牝馬を選びつつ、活脈活性化配合を成立させるのが基本だと思います。


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Author:トップガン
ウイニングポスト8 2015のことについて書いています。ゲームの内容やプレイ情報などを書きます。

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