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ウイニングポスト8 2015 プレイ日記 1994年 秋競馬


・ビワハヤヒデ

キングジョージに挑戦して3着でした。秋初戦の天皇賞秋は4着と敗れましたが、ジャパンカップは外から差しきり勝利しました。


・ナリタブライアン

アイルランドダービーに出走して2着と初めての敗北を喫しましたが、神戸新聞杯を勝つと菊花賞では抜け出すまでに苦労しました。外から伸びたエアダブリンと写真判定になりましたがハナ差で勝利して3冠を達成しました。


・セキテイリュウオー

天皇賞秋は3着でしたが、マイルチャンピオンシップを勝利しました。


・スムースアンサー

京都大賞典3着→天皇賞秋2着→ジャパンカップ9着


・ヒシアマゾン

アイルランドオークスは3着に敗れましたが、ローズステークス、秋華賞、エリザベス女王杯を3連勝しました。


・ホクトベガ フューチャマリン ライスシャワー

ホクトベガはJBCレディースクラシック、フューチャマリンはレパードステークスを勝ちました。ライスシャワーはアイルランド、オーストラリアに遠征しましたが勝つことは出来ませんでした。


・マリンブライアン サンデーファースト

マリンブライアンは新馬と百日草特別を連勝。サンデーファーストは新馬とアイビーステークスを連勝しました。


そして有馬記念はナリタブライアン、ビワハヤヒデ、ヒシアマゾンの3頭出しで人気上位を占めました。結果は先行したビワハヤヒデが押し切って勝利しました。ナリタブライアンは2着で、ヒシアマゾンは9着でした。


年末の表彰ではナリタブライアンが最優秀3歳牡馬と年度代表馬、ビワハヤヒデが最優秀古馬牡馬、ヒシアマゾンが最優秀3歳牝馬を受賞しました。また個人的には最優秀馬主賞を受賞しました。


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ウイニングポスト8 2015 プレイ日記 1994年 春競馬


・ビワハヤヒデ

今季初戦となった阪神大賞典を勝つと、天皇賞春ではライスシャワーを抑えて勝利しました。続く宝塚記念も確勝かと思いましたが2着に敗れました。


・ライスシャワー

日経賞はマーベラスクラウンの2着。天皇賞春はビワハヤヒデの2着でした。その後ゴールドカップへ遠征しましたが3着でした。


・ホクトベガ

ポルックスステークスを勝つと、エンプレス杯、マリーンカップも勝利。ヴィクトリアマイルはベガの2着でしたがスパーキングレディカップで交流重賞3勝目となりました。



・セキテイリュウオー

大阪杯1着→京王杯SC4着→安田記念3着→宝塚記念4着


・スムースアンサー

日経新春杯2着→日経賞4着→新潟大賞典2着→宝塚記念1着 宝塚記念ではビワハヤヒデを負かしての勝利でした。


・ハシルショウグン


川崎記念4着→ダイオライト記念3着→かしわ記念2着→平安ステークス4着


・ナリタブライアン

今季初戦の弥生賞を勝つと、皐月賞でも外から伸びて勝利。続く日本ダービーも勝利。前年の兄ビワハヤヒデに次ぐ兄弟制覇となりました。


・ヒシアマゾン


フェアリーステークス、チューリップ賞と連勝しましたが、桜花賞はオグリローマンに敗れ2着でした。しかしオークスはゴール前でチョウカイキャロルを捕らえて勝ちました。


・フューチャマリン

端午ステークスとユニコーンステークスに勝利しました。


2歳馬はダンスパートナーとマーベラスサンデー、自家生産ではブライアンズタイム×フューチャワールドの仔のマリンブライアン、サンデーサイレンス×サトウアリサの仔のサンデーファーストが待機です。
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ウイニングポスト8 2015 プレイ日記 1993年秋競馬

・イクノディクタス

秋初戦の府中牝馬ステークスに勝利すると、続くエリザベス女王杯も前年に続いて制覇。年末の阪神カップを最後に引退しました。通算31戦14勝、GⅠは5勝を挙げました。


・ライスシャワー

秋は海外遠征に出てアイルランドセントレジャーは7着。メルボルンカップは5着で国内に戻って有馬記念は6着でした。今は史実でもそうですが下降期にあると思います。


・セキテイリュウオー

毎日王冠の後に天皇賞秋に行きたかったのですが、登録を忘れました・・・。マイルチャンピオンシップはシンコウラブリイらを抑えて優勝。香港カップは4着でした。


・ハシルショウグン ドアラ

ハシルショウグンは南部杯2着、チャンピオンズカップは3着でした。ドアラはスプリンターズステークスを敗れた後に衰えコメントが出て引退しました。


・ビワハヤヒデ

アイルランドダービーは僅差の2着でした。神戸新聞杯を勝つと、菊花賞ではまた後方からの競馬で3着と凡走しました。しかし有馬記念ではトウカイテイオーらを抑えて勝利。この年の年度代表馬に選ばれました。


・スムースアンサー ホクトベガ

スムースアンサーはセントライト記念を勝利して天皇賞秋に出走しましたが、ヤマニンゼファーの3着でした。ホクトベガは1000万条件と紫苑ステークスには勝利しましたが重賞では厳しかったです。


・ナリタブライアン

新馬戦を南井騎手で勝利すると、続く京都2歳ステークスにも勝利しました。その後は朝日杯FSに出走して勝利。最優秀2歳牡馬を受賞しました。


・ヒシアマゾン フューチャマリン

ヒシアマゾンは新馬戦を勝ちましたが、アルテミスステークス2着→阪神JF4着。フューチャマリンは新馬、500万条件を連勝しました。


年末には銀のお守りでマーベラスサンデーとダンスパートナーを購入しました。また10月に子供が生まれ、女の子なのですが名前は聖恵(キヨエ)にしました。好きなアーティストの名前から取りました。
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2周目攻略の序盤攻略 1984年


まずシンボリルドルフではまず国内3冠を目標にします。ダービー後にはアイルランドダービーなどにも挑戦を。3冠後はジャパンカップ→有馬記念で、ジャパンカップでは日本馬初制覇の可能性も。


ニホンピロウイナーはアジアマイルチャレンジ制覇を狙います。秋にはブリーダーズカップマイル、香港マイルなどの海外遠征も。


スズパレードは春にはNHKマイルカップを目標。秋には天皇賞秋など。香港カップなどの海外GⅠを勝つこともあります。


ダイアナソロン、トウカイローマンで3歳牝馬GⅠを狙いますが、なかなか勝てないことも。ビゼンニシキはNHKマイルカップが春の最大目標。


カウンテスアップはジャパンダートダービーが春の目標で、秋はチャンピオンズカップなど。グレートローマンはカウンテスアップと使い分けてダート重賞を狙います。


2歳馬ではスクラムダイナ、ミスターボーイで朝日杯FS制覇を。ミホシンザン、シリウスシンボリは来年のクラシックに向けて賞金を稼ぎたいです。


この年の3月までにはグリーンシャトー(タマモクロスの母)、フジタカレディ(マックスビューティの母)、ホクトヒショウ(ホクトヘリオスの母)などを購入して出産すれば自家生産扱いになります。
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ウイニングポスト8 2015 プレイ日記 1993年春競馬

・イクノディクタス

大阪杯は1番人気で5着。ヴィクトリアマイルは3着でしたが、宝塚記念ではメジロマックイーンを抑えて勝利してこのレース連覇となりました。


・ライスシャワー

日経賞ではメジロマックイーンの2着でしたが、天皇賞春ではマックイーンらを抑えて勝利しGⅠ初制覇を成し遂げました。その後ゴールドカップに遠征して1番人気でしたが2着でした。


・ハシルショウグン

川崎記念3着→フェブラリーステークス5着→マーチステークス2着でしたが、かしわ記念で交流GⅠ初制覇となる勝利を挙げました。帝王賞は3着。


・ドアラ

中山記念3着→高松宮記念4着→マイラーズカップ4着→安田記念8着でした。


・セキテイリュウオー

中山記念1着→クイーンエリザベスⅡ世C2着→安田記念3着→宝塚記念3着


・トップガンエリー

中山牝馬ステークス4着→阪神牝馬ステークス4着→ヴィクトリアマイル10着


・ブライトネーム

準オープンを勝つと東風ステークスも勝利。重賞挑戦となった京成杯SCは8着でした。


・ビワハヤヒデ

弥生賞をナリタタイシンの2着の後の皐月賞はなぜか中段からの競馬で4着のボーンヘッド。しかし日本ダービーではウイニングチケットを抑えての勝利です。


・スムースアンサー

京成杯、若葉ステークスを勝利して皐月賞はウイニングチケットの2着。日本ダービーはビワハヤヒデ、ウイニングチケットの3着でした。


・ホクトベガ

新馬戦を勝ちましたが500万条件を勝つのに苦労し、関東オークスでも8着と惨敗しました。


2歳馬ではナリタブライアン、ヒシアマゾン、キンググローリアス×フューチャワールドのフューチャマリンがデビュー予定です。
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ウイニングポスト8 2015 プレイ日記 1992年秋競馬

・イクノディクタス

秋初戦はオールカマーに出走し3着でしたが、秋の目標であったエリザベス女王杯では1番人気に答えて優勝しました。年末には香港カップに遠征して3着。


・ドアラ

セントウルステークス2着の後のスプリンターズステークスは3着。続くマイルチャンピオンシップは3着でした。


・イソノルーブル

札幌記念は負けましたが、府中牝馬ステークスを勝利。エリザベス女王杯は敗れこの年限りで引退しました。


・アイノコトダマ ハシルショウグン

アイノコトダマはプロキオンステークス、マイルCS南部杯、チャンピオンズカップは惨敗。ハシルショウグンはみやこステークスに勝利すると、チャンピオンズカップは10番人気で2着でした。


・セキテイリュウオー

札幌記念は勝利したのですが、天皇賞秋4着→マイルCS5着でした。


・ライスシャワー

アイルランドダービーに挑戦して3着。セントライト記念に勝利して菊花賞に臨んだのですが、マチカネタンホイザが大激走して勝利。ライスシャワーは4着でミホノブルボンは5着でした。しかも次走の有馬記念ではメジロパーマに差され2着でした。


・ビワハヤヒデ

岡部騎手騎乗で新馬を勝つと、京都2歳ステークス、ホープフルステークスと連勝しました。年明け初戦は弥生賞の予定です。


・スムースアンサー ブライトネーム

スムースアンサーは新馬を勝ち、3戦目で500万条件を勝ちました。ブライトネームは1000万条件を勝利。


年末には海外セールでヒシアマゾンを購入。9億円しましたがどこまで活躍できるか。

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