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ウイニングポスト8 2016プレイ日記⑨

今回は1987年下半期についてのプレイ日記です。


カウンテスアップはJBCクラシック→チャンピオンズカップ→東京大賞典というローテーションを組むことにしました。結果はJBCクラシックこそは敗れましたが、チャンピオンズカップと東京大賞典は勝つことが出来ました。


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チャンピオンズカップは4連覇ということになりました。ここまでの通算成績は29戦24勝。うちG1級勝利は18勝です。


3歳牝馬のコーセイは秋に紫苑ステークスに勝利すると、続く秋華賞でもゴール前で差しきり、GⅠ制覇を決めました。さらにエリザベス女王杯でも2着に来ました。

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ホクトヘリオスは秋はセントウルステークスから始動して勝利すると、続くスプリンターズステークスでも勝利しました。マイルチャンピオンシップはニッポーテイオーの2着で、香港スプリントは8着でした。


宝塚記念を勝ったスダホークは京都大賞典に勝利しましたが、天皇賞秋はニッポーテイオーの2着。ジャパンカップと有馬記念は4着でした。この年限りで引退。GⅠは通算5勝を挙げました。


マウントニゾンは札幌記念を惨敗しましたが、欧州遠征してカドラン賞に勝利しました。

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その後はメルボルンカップ4着、有馬記念は8着でした。


2歳馬もデビュー、父ドンに庭先で買ってきたベリーベルとの間に産まれた自家生産牝馬にガッキーマリンと名付けた馬が新馬、アルテミスステークスと連勝。そして阪神JFも勝利。

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またメジロアルダンもデビュー。新馬、葉牡丹賞と連勝。次走は京成杯の予定です。


最後に10月に子供が生まれました。

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名前は何となく和馬と名付けました。
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ウイニングポスト8 2016プレイ日記⑧

プレイ日記の方なんですが、前作と似たようなやり方になっているのでやり直しも考えたのですが、もう少しこちらのほうをうやって行きたいと思います。


1987年シーズンですが、カウンテスアップはフェブラリーステークスから始動して勝利し、3連覇を達成しました。


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そして今年もドバイワールドカップに出走したのですが、6着と敗れました。その後はかしわ記念と帝王賞に勝利しました。


3歳勢ではホクトヘリオスがクロッカスステークスに勝利。重賞初挑戦だったファルコンステークスにも勝利し、ニュージーランドトロフィーも勝利。そしてNHKマイルカップも勝ち、GⅠ制覇を決めました。


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6月には欧州遠征してセントジェームズパレスステークスに出走しましたが4着でした。


3歳牝馬のコーセイは福寿草特別2着→クイーンカップ3着と勝ちきれませんでしたが、アネモネステークスを勝利し、何とか桜花賞に間に合ったのですが、桜花賞は9着。オークスは11着でした。


芝中長距離古馬勢ではマウントニゾンがアメリカジョッキークラブC4着、日経賞2着。スダホークは阪神大賞典を2着して、天皇賞春に臨みましたが。


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マウントニゾンは欧州遠征して4000メートルGⅠゴールドカップに出走最後の直線では外から伸びてきたのですが2着まででした。


スダホークは宝塚記念に出走。


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前年に続き連覇を達成しました。


その他の出来事では妻が妊娠したので10月1週には子供が生まれるようです。名前は何となく付けようかと思います。

4月の幼駒誕生ですが、特に良さそうな馬は産まれせんでした。そこは史実馬でカバーしたいと思います。
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ウイニングポスト8 2016 プレイ日記⑦


カウンテスアップは夏にアメリカに遠征し、パシフィッククラシックに出走しましたが、6番人気で7着でした。秋は国内で走り、JBCクラシック、チャンピオンズカップ、東京大賞典と3連勝しました。


マウントニゾンは秋初戦の神戸新聞杯に勝利。続く菊花賞は3着でしたが、ステイヤーズステークスで重賞2勝目を挙げました。


ヤマノシラギクは札幌記念に勝利すると、府中牝馬ステークスも勝利。そして秋の最大目標であるエリザベス女王杯にも勝利しました。


スダホークは秋初戦のオールカマーに勝利すると、天皇賞秋にも勝利して春秋盾制覇。ジャパンカップも1番人気に支持されましたが、このゲームでは良くある、ありえない縦長の馬群の影響もあって4着に負けました。


その他の馬ではマリンミノブが健闘。七夕賞に勝利すると、マイルチャンピオンシップでも僅差の2着に入りました。またホクトヘリオスは新馬、ひいらぎ賞と連勝。コーセイも新馬戦に勝利しました。


有馬記念はスダホーク、ヤマノシラギク、マリンミノブの3頭出しでしたが、ヤマノシラギクの2着が最高でした。


年末の表彰。スダホークは年度代表馬になりました。

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またヤマノシラギクは殿堂入りを果たしました。

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Author:トップガン
ウイニングポスト8 2015のことについて書いています。ゲームの内容やプレイ情報などを書きます。

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